ミニマリストはゴミ箱はどうしているのか気になる。
モノが少ないミニマリストはどうやってゴミの仕分けや管理をしているのか知りたい。
今よりも、ゴミの管理を簡単にして家事の時間を減らしたいけど、どうしたら良いのかわからない。
- ゴミ箱の設置はキッチン、洗面台、リビングの3箇所
- 分別ゴミ箱数は、蓋付きゴミ箱✖️3、資源ごみ仕分け紙袋✖️4
- ゴミの分別は、モノを部屋に入れた時キッチンで行う
- 必要なモノ以外は部屋に持ち込まない
- ゴミ箱の代用で紙袋を使い、ゴミ箱の掃除・購入の手間削減
過去の私は、無料でもらえるクーポンがついたチラシや割り箸などを部屋に持ち込んでいました。
無料で貰えるモノは全て『いつか使えるから』『もったいないから』という気持ちから、全て部屋に持ち帰っていました。
『必要なモノ以外は部屋に持ち帰らない』習慣で、私のゴミ捨て回数・ゴミ袋代は半分以下になりました。
- ミニマリストを目指したゴミの分別が増えた理由
- ゴミ袋の費用が減った理由
- ゴミの分別の手間を減らすコツ
- 部屋にモノを持ち込まない方法
ゴミの分別が面倒でゴミ出しが苦手。
節約のためにゴミ袋などの費用を抑えたい。
そんなあなたに、ゆるミニマリストの私が『今よりもゴミの分別が楽ちん、ゴミ捨てを気軽にできる』習慣作りのコツを実体験からお伝えいたします。
我が家のゴミの種類

私が住んでいる地域のゴミの分別は13種類、大まかに分けると下記の5種類です。
ゴミ分別は結構厳しく、ルールが守られていないと回収されないため、アパートやマンションなどでは回収されないゴミが溜まっているのを見ることもあります。
- 燃やせるゴミ
- 生ゴミ
- 燃やせないゴミ
- 資源ごみ
燃やせるゴミ
私の住んでいる地域では、卵のカラも燃やせるゴミに入ります。
プラスチック類は、『汚れが洗っても落ちないもの』は燃やせるゴミとして回収するので、ほとんどのゴミは燃やせるゴミに分別されます。
紙マーク(紙製容器梱包装識別表示)があるものは、資源ごみ回収にできるので分別することで燃やせるゴミの量が減らせます。
生ゴミ
私の住んでいる地域では、生ゴミを再生可能エネルギーにするため、生ゴミを燃やせるゴミとしてではなく専用ゴミ袋で回収しています。
わが家には、燃やせるゴミ用の専用ゴミ箱はありません。
生ゴミが出たら、生ゴミ専用の袋にそのまま入れてゴミ回収に出します。
一人暮らしなので、回収日近くに生ゴミが出るように料理の作り置きをしています。
燃やせないゴミ
我が家で出る燃やせないゴミ回収頻度は半年に一回程度です。
ゴミが出るペースが遅く、家電製品や日用品が壊れた時くらいしか燃やせないゴミに出すことがないので、専用袋のサイズも定まりにくいです。
そのため、あらかじめ専用袋は買わずに一旦紙袋に入れて保管しています。
資源ゴミ
我が家の資源ごみの分別は多いです。
私の地域のゴミ分別は、紙のマークのつできるのでいているものは汚れていなければ紙パックに分別できます。
分別することで、燃やせるゴミを減らすことができ専用袋の購入が節約できます。
- ペットボトル、瓶、缶、スチール
- プラスチック
- 紙パック
- 段ボール
- 新聞やチラシ
- 雑誌や本
- 蛍光灯など
- 電池
ゴミ箱の場所
我が家のゴミ箱がある場所は3箇所です。
- キッチン
- リビング
- 洗面台
寝室やトイレにはゴミ箱を置いてません。
リビングや洗面台のゴミ箱は1週間に一度のペースで燃やせるゴミにまとめてます。
キッチン(メイン分別スペース)
玄関から入ってすぐにキッチンなので、帰宅後すぐに分別できるようにキッチンに分別スペースを設置しています。
ゴミ箱は、蓋付き✖️3、紙袋✖️5
- 燃やせるゴミ
- プラスチック類
- ペットボトル類
生ゴミ専用のゴミ箱はありません。一人暮らしのため、ゴミ回収日の前日を目掛けておかずは作り置きしているので、専用ゴミ袋に生ゴミをそのまま入れてます。
一人暮らしで、毎日料理をしないで週に2〜3回のおかずを作り置きしているのでできることだと思います。
- 段ボール
- ペットボトルの蓋
- 電池
- 燃やせないゴミ
- 紙マーク表示の紙類
- 紙パックマーク表示の紙類
ペットボトルの蓋を分別している理由は、住んでいる地域の図書館で集めているので、図書館に行ったときに回収ボックスに入れているからです。
洗面台・バスルーム
洗面台・バスルーム・洗濯機置き場が同じスペースにあります。
毎朝・毎晩に身支度などでゴミが出るため、蓋付きゴミ箱を1つ置いています。
燃やせるゴミが9割なので、ゴミ箱は1つだけです。プラスチックや紙マークのゴミが出た場合は、キッチンへ行き分別します。
洗面所で出る私のゴミの種類を把握すると、燃やせるゴミの種類1つで十分だと判断しました。
- ティッシュ
- フェイスパック
- 綿棒
- 排水溝のネットなど掃除で出るゴミ
洗面台用のゴミ箱に使用するゴミ袋は、消耗品や買い物で出たビニール袋などをゴミ袋として使ってます。
ゴミ袋として使えそうなサイズは、洗面台下にストックしておきます。使い切ってからゴミとして出すように習慣化すると、ゴミ袋用のビニール袋購入を節約できます。
リビング
私の部屋のリビングにあるゴミ箱は、100均で購入した小さいゴミ箱1つだけです。
鼻炎なので、ティッシュの横に小さいゴミ箱を置いてます。
ゴミ箱がたまったらキッチンの燃やせるゴミに捨ててます。
トイレ
我が家にはトイレにサニタリー用のゴミ箱はありません。
一人暮らしなので、生理の時は洗面台のゴミ箱に捨てています。洗面台のゴミ箱に捨てることで、二重に袋が重なり燃やせるゴミの回収時でも見えないことがわかったからです。
昔は、サニタリー用のゴミ箱をトイレに置いていたのですが、回収するのが面倒でした。
トイレを出て、そのまま洗面台で手を洗うときに捨てれば、わざわざトイレにサニタリー用のゴミ箱を置かなくても良いです。
寝室
我が家には寝室にゴミ箱はありません。
ゴミが出たら、リビングかキッチンのゴミ箱に捨てます。
トイレと同様に、ゴミ箱代の節約やゴミを回収する手間を減らすことができています。
我が家のゴミ分別のステップ
私の部屋の間取りは、玄関の扉を開くと目の前にキッチンがあります。
- ゴミの出る頻度が高い
- 宅配物を開ける時に出るゴミを、そのまま分別しやすい
- 分別スペースを周りから隠せる場所があるから
普段の生活動線の例えについては以下のステップの通りです。
玄関で宅配を受け取り、開けずにキッチンへ進む
段ボール・プラスチック・リサイクル紙マークを確認しながら分別する
商品についているタグなども捨てて、リュックのみの状態にする
ゴミの分別は全て済んでいるので、リュックを愛でたりと到着したての新商品を楽しみます。
ゴミ出しが面倒だと感じていた頃の習慣
分別をあまり意識していなかった時、ゴミの分別やゴミ捨てが面倒だと感じていました。
ゴミ袋節約のため、紙類を小さく破いて捨る。節約のため、無料で貰えるものは持ち帰り部屋で使いきる。
ゴミ袋を買わないため、節約のためと工夫はしていたのですが、今思えばゴミが増える行動ばかりでした。
- 紙マークのモノを資源ごみに出さず、小さく破いて燃やせるゴミで捨てる
- サランラップ消費量が多い
- 紙袋を燃やせるゴミで捨てる
- レシートやクーポン券を持ち帰ってゴミとして捨てる
- もらった割り箸やスプーンを捨てた時、ゴミ袋に穴が空く
- 無料で配られるチラシを持ち帰り、ゴミで捨てる
- なんでもティッシュで拭いていた
- ペットボトルの購入頻度が高い
- ポストに入っているチラシをクーポン目当てで部屋に持ち帰っていた
- 食料品を使い切る前に買い足して、消費期限切れでゴミで捨てる
- 節約のため、毎月の楽天の買い周りで買い物をする
持っているゴミ箱は、蓋付きゴミ箱と紙袋
- 臭いが気になるゴミ:蓋付きゴミ箱
- 臭いのないゴミ:紙袋
ゴミの分別を始めて感じたことは『ゴミ箱が少ない=物が散らからない』とは限らないということ。
資源ごみへの分別と必要のないものは持ち込まないことを意識するだけで、ゴミ出しのストレスは減りました。
蓋付きゴミ箱を選ぶ理由
- 臭い対策
- コバエ対策
- ペット対策
- 子供対策
ペットを飼っていた時、蓋のないゴミ箱をリビングに置いていたのですが、ワンコがゴミ箱から捨てたティッシュを出して遊んで部屋中がティッシュのゴミだらけになった経験があります。
自分一人だけなら蓋なしでも良いと思いますが、お子さんやペットがいると蓋付きゴミ箱が必要だとわかりました。
紙袋を使う理由
和ツィは、紙袋に紙類を分別してたまったらそのまま紙袋ごと紐で結んで、ゴミの回収に出します。
ティッシュの空箱を小さく切って燃やせるゴミ箱に入れるよりも、紙類を入れる紙袋にポイと入れる方が楽だしゴミ袋の節約にもなります。
- 汚れたら掃除をせずに捨てることができる
- 専用ゴミ箱を買わなくて良い
- ゴミ箱よりも嵩張らない
- あるモノを代用できて節約になる
- 紙類の資源ごみを、紙袋ごと紐でまとめてゴミ回収に出せる
- プラスチックよりもエコになる
- 分別の数が変わっても対応しやすい
- 最低限のゴミ箱の所有で済むのでミニマム
分別は、自分にも環境にも優しいと実感しました。
分別やゴミ捨てを面倒にしないコツ
当たり前ですが、モノを買うとゴミが出ます。
『買わない』『買ったら使い切る』を習慣に取り入れてから、私のゴミ分別やゴミ出しのストレスは軽減されました。
- 必要なモノ以外は部屋に持ち込まない
- 帰宅後すぐに分別しやすいスペースを設置する
- 一回の使い捨てではなく、何度も繰り返し使えるモノを選ぶ
- 消耗品は最後まで使い切る
必要なモノ以外は部屋に持ち込まない
普段の生活で部屋に持ち込んですぐに捨てているものはありませんか
部屋にモノを持ち帰ると、その分だけ物が増え、モノの管理もしなくてはいけません。
- ゴミとして分別する
- 捨てる
- 保管する
- 定期的に見直す時間
- フリマサイトへの出品
- リサイクルショップへの持ち込み
過去の私は、何かに使えると一時保管し、そのまま忘れて放置することを繰り返すような生活を送っていました。
この面倒な習慣を無くそうと、『持ち込まない習慣』を始めました。
- ポストに投函されるチラシは、『チラシお断りシール』を貼る
- 無料配布のキャラクターグッズは笑顔でスルー
- レシートや領収書はお断りする
- 割り箸やスプーンはお断りする
- 服などを買った時は自分のエコバックを使う
『お断り』を始めた時は、こんなに断って店員の方へ嫌な気持ちにさせるのではないか不安になっていました。
私が笑顔で丁寧に会計時に事前にお断りすれば、店員の方も快く『承知しました』と笑顔で返してくれることがわかり、不安な気持ちは消えました。
袋をお断りした際に『ありがとうございます』とお礼を言ってくれる店員の方もいて、小さな喜びを感じることもあります。
帰宅後すぐに分別しやすいスペースを作る
『出した瞬間に分ける』流れを習慣化できて部屋にゴミを持ち込まずに済みます。
- 玄関近く
- キッチン脇
- 洗面所近く
食料や日用品の買い物から帰ってきてやることは、食料品を冷蔵庫に入れたり、消耗品などを定位置にしまうことだと思います。
部屋に持ち込んだ時に分別すると面倒と感じないとわかりました。
- 後回しにしにくくなり、散らかりの原因を減らせる
- 分別用のゴミ袋を1箇所にまとめると、家事の動線が短くなる
- 缶やペットボトルなど、洗う・乾かす・まとめる作業がしやすい
- 必要以上のゴミを、他の部屋へ持ち込まずに済むため衛生面で安心
- 分別が習慣化すると、資源化が進み環境への意識が高まる
一回の使い捨てではなく、何度も繰り返し使えるモノを選ぶ
過去の私は、買って捨てるは楽だと思っていましたが、買って捨てるよりも、一度買って繰り返し使う方が楽だと気がつきました。
- 繰り返しの使用で、ゴミを減らせる
- 買い足し頻度が減り、節約になる
- 消耗品の購入する買い物時間などの手間が減る
- CO2削減で環境にやさしい
買わなければ、ゴミは減り、お金は自分の手元に残ります。ゴミが出ないのは本当に楽です。
- ナノバック
- 無印良品『レンジでつかえるシリコン蓋 中』
- 無印良品『自分で詰める水のボトル』
- 100均 マグカップ用シリコン蓋
- コーヒーフィルター不要のコーヒーミル
- 100均 給水布巾
お役目が終わって、あとはゴミ箱行きのモノも最後まで使いきることを意識しています。
消耗品は最後まで使い切る
繰り返し使えないけど、お役目終了後も最後まで使い切っているモノもあります。
ゴミを減らして、節約につながります。
- もう着ない衣類をキッチンの布巾として使い切る
- 消耗品の購入時に出た梱包用のビニールをゴミ袋として使う
- シャンプーなどは、水を入れて振る
- 歯磨き粉はチューブを切って最後まで使う
- クッキングシートは焦げていないなら2〜3回使用する
- 詰め替え用の洗剤は、逆さまにして数分放置して使い切る
- トイレットペーパーは芯なしを選ぶ
- ティッシュは1枚だけとり、購入回数を半減させる
歯磨き粉などのチューブ類は、キッチンクリップ小サイズを使って使い切りをしています。
まとめ
『ゴミは少なく、分別はしっかり』
これだけでゴミ捨ては楽になります。
我が家の分別ゴミの種類
- 燃やせるゴミ
- 生ゴミ
- 燃やせないゴミ
- 紙類
- ペットボトル、瓶や缶
- ペットボトルの蓋
- 電池類
- 牛乳の紙パック
資源ごみが溜まった時、その場でまとめることができるように、ハサミと紐を分別スペースに置いています。
ゴミ箱の場所
- キッチン
- 洗面台
- リビング
3箇所にゴミ箱を置き、その他の場所でゴミが出た場合は3箇所のどこかに捨てに行きます。
賃貸一人暮らしなので、3箇所で十分です。毎日3回以上使う場所だけ置いています。
我が家のゴミ分別ステップ
部屋の間取りによって分別場所は変わってくると思います。
私の部屋は、玄関が狭くて玄関を入ってすぐがキッチンだったので分別スペースをキッチンに設定しました。
玄関で宅配を受け取り、開けずにキッチンへ進む
段ボール・プラスチック・リサイクル紙マークを確認しながら分別する
商品についているタグなども捨てて、リュックのみの状態にする
ゴミの分別は全て済んでいるので、リュックを愛でたりと到着したての新商品を楽しみます。
ゴミ出しが面倒だと感じていた頃の習慣
節約のためと思い、無料のものをたくさん部屋に持ち帰っていました。
モノが増えると、ゴミが増えるだけでなく捨てたり処分したりするのが面倒になります。
- 紙マークのモノを資源ごみに出さず、小さく破いて燃やせるゴミで捨てる
- サランラップ消費量が多い
- 紙袋を燃やせるゴミで捨てる
- レシートやクーポン券を持ち帰ってゴミとして捨てる
- もらった割り箸やスプーンを捨てた時、ゴミ袋に穴が空く
- 無料で配られるチラシを持ち帰り、ゴミで捨てる
- なんでもティッシュで拭いていた
- ペットボトルの購入頻度が高い
- ポストに入っているチラシをクーポン目当てで部屋に持ち帰っていた
- 食料品を使い切る前に買い足して、消費期限切れでゴミで捨てる
- 節約のため、毎月の楽天の買い周りで買い物をする
外で受け取るものは、全て部屋に持ち帰っていました。その結果、ゴミが増えて悪循環になっていました。
持っているゴミ箱は、蓋付きゴミ箱と紙袋
ゴミ箱は、蓋付きゴミ箱とゴミ箱の代わりに紙袋で代用しています。
- 臭い対策
- コバエ対策
- ペット対策
- 子供対策
- 汚れたら掃除をせずに捨てることができる
- 専用ゴミ箱を買わなくて良い
- ゴミ箱よりも嵩張らない
- あるモノを代用できて節約になる
- 紙類の資源ごみを、紙袋ごと紐でまとめてゴミ回収に出せる
- プラスチックよりもエコになる
- 分別の数が変わっても対応しやすい
- 最低限のゴミ箱の所有で済むのでミニマム
分別やゴミ捨てを面倒にしないコツ
ゴミの分別とゴミ捨てを楽にするには、『持ち込まない・分別がしやすい場所を考える』ことです。
- 必要なモノ以外は部屋に持ち込まない
- 帰宅後すぐに分別しやすいスペースを設置する
- 一回の使い捨てではなく、何度も繰り返し使えるものを取り入れる
- 消耗品は最後まで使い切る
- 後回しにしにくくなり、散らかりの原因を減らせる
- 分別用のゴミ袋を1箇所にまとめると、家事の動線が短くなる
- 缶やペットボトルなど、洗う・乾かす・まとめる作業がしやすい
- 必要以上のゴミを、他の部屋へ持ち込まずに済むため衛生面で安心
- 分別が習慣化すると、資源化が進み環境への意識が高まる
最後に
この記事を最後まで読んでくださり本当にありがとうござます。
私は、貯金0の時代にどうやったら貯金できるのだろうかと真剣に自分の浪費と向き合ってミニマリストの存在を知りました。
『捨てればお金が貯まる』『モノを減らせば快適に生活できる』などYouTubeをたくさん見るようになりました。
モノを減らしていく中で、ゴミ袋代を節約して、ゴミ分別も簡単にできないか考えるようになったのです。
自分の節約方法は、無料のモノを持ち込見ながらゴミを最小限にする方法だったので、一向にゴミは減らずに分別だけが面倒になっていきました。
日々の生活で家事に追われ、時間に余裕がないイライラした疲れ切った生活から、モノを持ち込まない生活に変えたことで私の生活は自分にとって必要なものは何かを深く考えるクセがつきました。
この記事を検索してくれたあなたにが、少しでも快適に家事をできるようになってもらいたい。
過去の私のように、部屋に持ち込んでモヤモヤする生活から解放されて、時間やお金に少しでもゆとりができれば幸せです。
一人一人生活スタイルが違うので、私が経験したことが全て当てはまるわけではないと重々承知しています。
ただ、この記事を読んであなたの生活が少しでも快適になるヒントになればと心から願って書きました。
この書き慣れていない文章を最後まで丁寧に読んでいただき本当にありがとうございました。
【ゆるミニマリスト】いちみ

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